持ち家を貸すと、
月の収支はどう変わる?
今の収支と持ち家の情報を入れると、賃貸に出した後の月の収支の目安がわかります。
入力した数字は、お使いのスマホ・パソコンの中だけで計算し、当室を含めどこにも送られません。
① 今の収支を入れる
円
円
円
円
※ 初めに入っている金額は、鎌ケ谷市の計算例(年金は計算例のための月13万円、施設費用は介護付有料老人ホームの月額の中央値 約18.2万円)です。ご自身の金額に変えてお使いください。
② 持ち家の情報を入れる
選んだ条件での想定賃料(参考値)
※ エリア・築年数・物件の状態により、実際の賃料は変わります。同じ市内でも、駅の近くなどでは高くなることがあります。
円
シミュレーション結果
あくまで参考値です。実際の賃料は、エリアや物件の状態により異なります
賃貸に出す前
- 年金収入
- その他の収入
- 生活費
- 施設費用
月次収支
賃貸に出した後
- 年金収入
- その他の収入
- 家賃収入(想定)
- 賃貸管理料(賃料の5%+消費税)
- 建物管理費・修繕積立金
- 生活費
- 施設費用
月次収支
月々の収支改善額 (年間 )
- ※ 想定賃料は、各市における主要エリア外も含めた平均的な水準をもとに算出しています。あくまで参考値としてご活用ください。
- ※ 想定家賃から差し引いているのは、賃貸管理料(とマンションの建物管理費・修繕積立金)だけです。このほかに、退去時の原状回復・修繕費や、入居者が決まるまでの空室期間が発生します。物件の状態により差が大きいため、計算に含めていません。実際の手取り額は、上の月次収支より少なくなります。
- ※ 家賃収入は不動産所得として所得税・住民税の対象になり、所得が増えると、介護保険の自己負担割合や施設費用の軽減制度の判定に影響することがあります。
賃貸収入と介護保険の自己負担割合について
持ち家を賃貸に出すと収入が増えるため、介護保険の自己負担割合(1割・2割・3割)が変わることがあります。負担割合は前の年の所得をもとに毎年判定されるため、賃貸を始めた翌年度から影響が出ることがあります。ご自身への影響は、個人の状況やお住まいの市区町村によって異なります。詳しい仕組みは介護保険ガイドをご覧ください。
詳しい試算は、
無料でご相談いただけます
実際の物件の状況・築年数・エリア・ご希望の施設をもとに、橋本が個別に収支計画をお出しします。費用はかかりません。
年中無休 9:00〜20:00(年末年始除く)
