SIMULATION
賃貸収支シミュレーション
現在の収支と持ち家の情報を入力すると、
賃貸活用後の月次収支の目安が確認できます。
① 現在の収支を入力
② 持ち家の情報を入力
市区町村
物件の種類
間取り
📊 選択中の条件での想定賃料(参考値)
※エリア・築年数・物件状態により実際の賃料は変動します。同じ市内でも駅近・人気エリアでは賃料が大きく上振れするケースがあります
建物管理費・修繕積立金(月)
円
※マンション固有の管理組合費用です。実際の金額をご入力ください。
シミュレーション結果
※あくまで参考値です。実際の賃料はエリア・物件状態により異なります。
賃貸活用【前】
年金収入
その他収入
生活費
施設費用
月次収支
賃貸活用【後】
年金収入
その他収入
家賃収入(想定)
賃貸管理費
建物管理費
生活費
施設費用
月次収支
月々の収支改善額
年間では の改善
※本シミュレーションの想定賃料は、各市における主要エリア外も含めた平均的な水準をもとに算出しています。駅近・人気エリア等では実際の賃料が大きく上振れするケースもございます。あくまで参考値としてご活用ください。より正確な賃料査定・収支計画については、お気軽に無料相談をご利用ください。
※ 想定家賃から差し引いているのは賃貸管理費のみです。
このほかに、退去時の原状回復・修繕費や、入居者が決まるまでの空室期間が発生します。これらは物件の状態により差が大きいため計算に含めていません。実際の手取り額は、上記の月次収支より少なくなります。
また、家賃収入は不動産所得として所得税・住民税の対象となり、所得の増加は介護保険の自己負担割合や施設費用の軽減制度の判定にも影響する場合があります。
実際の物件を拝見したうえでの手取り額の試算は、無料相談で個別にお出しします。
📋 賃貸収入と介護保険負担割合について
持ち家を賃貸に出すと収入が増えるため、介護保険の自己負担割合(1割・2割・3割)が変わる場合があります。
負担割合は前年の所得をもとに毎年判定されるため、賃貸開始後の翌年度から影響が出るケースがあります。
ご自身のケースへの影響は個人の状況やお住まいの市区町村によって異なります。
持ち家を賃貸に出して家賃収入が増えると、介護保険料への影響が気になる方もいらっしゃるかもしれません。詳しい仕組みについては、介護保険ガイド|持ち家の賃貸収入と介護保険料の関係をご覧ください。